2026-03

野の花紀行

花の季節に今年は西伊豆へ

3月の最終週末に西伊豆の松崎町へ、田んぼを利用した花畑を目指すことに。地産のお土産を買い、海や花を観賞して、満足なドライブだったが、帰路の高速は半端ない渋滞。そして豪雨に遭遇。珍しく予定通りのスケジュールだったのだが、やはり、そう簡単には済まないのが遠出のドライブなのでしょう。
虫を慈しむ造型家

原型師が創る昆虫フィギュアの世界(3)

リアリティのあるフィギュアにも原型師は存在する。その役割は何よりも重要だ。昆虫フィギュアの世界を作り上げた原型師の世界を紹介する。
クロネコ日和

クロネコ日和 猫とガーデニング 続き

花壇のネモフィラを我が家のクロネコは愛でるのだが、もう好きという感情だけではないようだ。嚙みむしる上に頬をスリスリ、枕にして目を閉じる。マタタビのようなものなのだろうか。
虫を慈しむ造型家

原型師が創る昆虫フィギュアの世界(2)

リアリティのあるフィギュアにも原型師は存在する。その役割は何よりも重要だ。昆虫フィギュアの世界を作り上げた原型師の世界を紹介する。
クロネコ日和

クロネコ日和 猫とガーデニング

春になると花壇に草花を植えるのが恒例。毎年、必ず植えるのはネモフィラだけど、なぜか我が家のクロネコはネモフィラが好きで、花が咲くと嚙みむしってしまう。どれほど好きなのだろうか。
虫を慈しむ造型家

原型師が創る昆虫フィギュアの世界 (1)

リアリティのあるフィギュアにも原型師は存在する。その役割は何よりも重要だ。昆虫フィギュアの世界を作り上げた原型師の世界を紹介する。
クロネコ日和

クロネコ日和 散歩のできない冬は、

ネコはやっぱり寒さに弱い。我が家のクロネコも冬は苦手で、行動範囲が狭まる。大好きな散歩も極端に短くなる。さらに極寒では、外への一歩を踏み出せない。雪が降ろうものなら、とても歩くことなどできないが、なぜか雪景色を眺めるのは好きなようだ