ガーデニング

野の花紀行

春の千葉は猫とタケノコ

まだGW前なので花自体は少ないけれど、なんといっても大多喜のタケノコを味わいに、この季節は外せないです。タケノコ午前は予想通りに美味しい。今年は偶然にもタケノコの刺身も食することができました。感動。触感はタケノコというより梨に近い。こちらは想像もできなかった。一度は味わう価値はあります。
鳥たちの事情

春の小川は水がなくても鳥たちは集う

春はソメイヨシノの次は八重桜、藤と堪能できる。それに多くの鳥が飛来して、絶好のシャッターチャンスが訪れる。
野の花紀行

サクラ散る中、ズームカメラを持って初めての野鳥撮影

ズームカメラを持って野鳥撮影に向かった先は桜も終わりの季節。散り際も美しいと言われてはいるけれど、散った姿はどこか物悲しい。ただ桜の散る様子は華々しい。本題のズームカメラを使った野鳥撮影だったが、やはりズームでの動画撮影は手振れがひどく、光学手振れ補正でも修正はできませんでした。
野の花紀行

日本の桜 千鳥ヶ淵

都心の桜といえば千鳥ヶ淵。仕事を抜け出して花見に出掛けた。この季節には珍しく晴天だったので、平日でも多くの人で賑わっていた。武道館では大学の入学式で、新大学生や親御さんの晴れやかだった。靖国神社にも寄ってみたが、こちらは思ったよりも桜が少なかったので、拍子抜けしたものの、千鳥ヶ淵は平日にも限らず一方通行となっていた。いやあ、外国籍の人たちが多かったです。いろいろな言葉が飛び交っていました。
野の花紀行

日本の春は、やはり桜ですね

桜の花見は川越か千鳥ヶ淵。まったく味わいが違うもののお気に入りは川越の新河岸川のサクラ。和舟が浮かぶ中、サクラ吹雪は見事なコントラスト。有名な氷川神社を抜けると目に前に広がる景色に魅了されるはず。この日は花嫁を乗せた舟遊が粋でした。
野の花紀行

花の季節に今年は西伊豆へ

3月の最終週末に西伊豆の松崎町へ、田んぼを利用した花畑を目指すことに。地産のお土産を買い、海や花を観賞して、満足なドライブだったが、帰路の高速は半端ない渋滞。そして豪雨に遭遇。珍しく予定通りのスケジュールだったのだが、やはり、そう簡単には済まないのが遠出のドライブなのでしょう。
クロネコ日和

クロネコ日和 猫とガーデニング 続き

花壇のネモフィラを我が家のクロネコは愛でるのだが、もう好きという感情だけではないようだ。嚙みむしる上に頬をスリスリ、枕にして目を閉じる。マタタビのようなものなのだろうか。
クロネコ日和

クロネコ日和 猫とガーデニング

春になると花壇に草花を植えるのが恒例。毎年、必ず植えるのはネモフィラだけど、なぜか我が家のクロネコはネモフィラが好きで、花が咲くと嚙みむしってしまう。どれほど好きなのだろうか。
マイガーデン

ウンベラータを曲げる ②

ウンベラータは曲がってなければウンベラータではないのか。そのためには、とんでもない労力と時間が必要。これは価格が高いのもうなずける
マイガーデン

ウンベラータを曲げる ①

ウンベラータは曲がってなければウンベラータではないのか。でも、やはり曲げてみたくなるのが心情