マイガーデン

マイガーデン

我が家の花壇 外来種の花たち

厄介者のナガミヒナゲシだったが、我が家の花壇では世間のように嫌われることはなかった。それでも、あっという間に花壇を彩ったが、いまとなては数本咲く程度で、他の花を圧倒することなどない。ヒルザキツキミソウとルリマツリモドキが二分している花壇に、今度はランタナが強引に伸びてきた。さあ、今年の秋はどのような勢力図になるのか楽しみである。
マイガーデン

我が家の花壇 今年の春を彩る花たち

クロネコが嚙み散らかしたネモフィラが終わり、あらたな花たちが花壇を彩りました。ヒルザキツキミソウ、ルリマツリモドキ、ピエール ド ロンサール、そして夏にはランタナが加わるはず。ルリマツリモドキの青い花が咲けば、今年の花壇は期待できる。
マイガーデン

クロネコ日和 猫とガーデニング 続き

花壇のネモフィラを我が家のクロネコは愛でるのだが、もう好きという感情だけではないようだ。嚙みむしる上に頬をスリスリ、枕にして目を閉じる。マタタビのようなものなのだろうか。
マイガーデン

クロネコ日和 猫とガーデニング

春になると花壇に草花を植えるのが恒例。毎年、必ず植えるのはネモフィラだけど、なぜか我が家のクロネコはネモフィラが好きで、花が咲くと嚙みむしってしまう。どれほど好きなのだろうか。
マイガーデン

ウンベラータを曲げる ②

ウンベラータは曲がってなければウンベラータではないのか。そのためには、とんでもない労力と時間が必要。これは価格が高いのもうなずける
マイガーデン

ウンベラータを曲げる ①

ウンベラータは曲がってなければウンベラータではないのか。でも、やはり曲げてみたくなるのが心情
マイガーデン

我が家のシンボルツリー

白い花を満開にしたハナミズキ。惜しまれつつも、いまは切り株だけとなってしまった。多くの鳥たちの憩いの場所だった。