2026-06-21

路地裏の映画少年

いつかの映画少年 極私的映画感  vol.1 『灰とダイヤモンド』

アンジェイ・ワイダの『灰とダイヤモンド』は名画座で鑑賞。いまでも、この映画を映画館で観たことはラッキーだったと思います。ポーランド映画特集の一本だったが、いまでも、このような特集はあるのだろうか。そもそも名画座はあるのだろうか。
路地裏の映画少年

いつかの映画少年 在りし日の映画雑誌

かつての映画少年による在りし日の映画感になります。映画評でなく、あくまでも映画をとりまく情報を含めた感想です。まだ小遣いの少ない学生には、二本立てや名画座には映画への想いが溢れていた。シネコンもなかったけど、映画への憧れは尽きなかった。