生き物の記録

野の花紀行

春の千葉は猫とタケノコ

まだGW前なので花自体は少ないけれど、なんといっても大多喜のタケノコを味わいに、この季節は外せないです。タケノコ午前は予想通りに美味しい。今年は偶然にもタケノコの刺身も食することができました。感動。触感はタケノコというより梨に近い。こちらは想像もできなかった。一度は味わう価値はあります。
鳥たちの事情

春の小川は水がなくても鳥たちは集う

春はソメイヨシノの次は八重桜、藤と堪能できる。それに多くの鳥が飛来して、絶好のシャッターチャンスが訪れる。
鳥たちの事情

日本人が燕(ツバメ)に優しいのは、理由がある

ツバメが人里を選ぶのは人間が自分たちに害をもたらさないと信じているから。またツバメが選ぶ場所は安全で健康であることが条件なので、昔から縁起が良いとされています。
野の花紀行

サクラ散る中、ズームカメラを持って初めての野鳥撮影

ズームカメラを持って野鳥撮影に向かった先は桜も終わりの季節。散り際も美しいと言われてはいるけれど、散った姿はどこか物悲しい。ただ桜の散る様子は華々しい。本題のズームカメラを使った野鳥撮影だったが、やはりズームでの動画撮影は手振れがひどく、光学手振れ補正でも修正はできませんでした。
マリンアクアリウム

海水魚の魅力は極彩色-3

マリンアクアリストの楽しみは無限大。計り知れない美への追及も海水魚の飼育の醍醐味。パイロットフィッシュとして重宝なルリスズメダイからはじまり、その美しさは限りがない。パープルラス、フィラメントラス、フレームラス、などの美しいベラもいたが、その中でもロイヤルグラマーの美は圧巻だった
マリンアクアリウム

海水魚の魅力は極彩色-2

マリンアクアリストの楽しみは無限大。計り知れない美への追及も海水魚の飼育の醍醐味。パイロットフィッシュとして重宝なルリスズメダイからはじまり、その美しさは限りがない。その中でも特筆すべきはカリブ海のニススズメダイの仲間、ロイヤルグラマー、キャンディバスレット、ブラックキャップバスレット、どれもその彩色には息を呑む美しさがある
マリンアクアリウム

海水魚の魅力は極彩色-1

マリンアクアリストの楽しみは無限大。計り知れない美への追及も海水魚の飼育の醍醐味。パイロットフィッシュとして重宝なルリスズメダイからはじまり、その美しさは限りがない。その中でも特筆すべきはカリブ海のニススズメダイの仲間、ロイヤルグラマーだろう。
マリンアクアリウム

ようやくクラゲ

クラゲの飼育は難しいと評判だったが、タコクラゲは給餌の面倒さえクリアすれば、やりがいのある毎日だった
マリンアクアリウム

やっぱりタツノオトシゴ

ゼブラダコの後に飼育したのはタツノオトシゴ。給餌さえクリアすれば長期飼育も可能と思たが、それだけではなかった
鳥たちの事情

鳥たちの住宅事情 その後

野鳥たちの住宅探し。いつか安心できる住処を見つけることを祈るだけ。キジバトたちの困難な日々